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バンコクお土産おすすめ人気ランキング最新版!ドライマンゴーからタイシルクまで完全ガイド

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著者プロフィール
那比なび子

20代海外旅行好きOL。独身。長期休暇はたいてい旅行している。今まで一番よかったのはイタリアのベネツィア。職場用などのお土産は全部Amazonで買っている。お土産は現地で買うと邪魔だしよく忘れるのでAmazonなど通販がおすすめ!

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ハーブ配合で口臭予防に効果があり、1本100バーツ前後、9種類のハーブエキスを配合したさわやかな使い心地です。

日本でも人気があり、タイで購入すると日本より安く手に入ります。スーパーやドラッグストアで手軽に購入でき、実用的なお土産として喜ばれます。チューブタイプで持ち運びしやすく、複数購入してもかさばらない点も魅力です。

インスタントラーメン

インスタントラーメンは、タイ独特の味が楽しめるお土産として人気があります。MAMAブランドが有名で、トムヤムクン味が特に人気です。

MAMAブランドのトムヤムクン味が特に人気で、1袋10バーツ前後、タイ独特の味を自宅で再現できる商品です。

グリーンカレー味やパッタイ味など様々なフレーバーがあり、好みに合わせて選べます。軽くて持ち運びやすく、複数購入してもかさばらないため、ばらまき用のお土産としても最適です。スーパーやコンビニで手軽に購入できます。

タイカレーペースト

タイカレーペーストは、グリーンカレー、レッドカレー、イエローカレーなどタイ料理を自宅で簡単に作れる調味料です。ココナッツミルクを加えるだけで本格的なタイカレーが完成します。

グリーンカレー、レッドカレー、イエローカレーなど種類豊富で、1袋30バーツ前後、ココナッツミルクを加えるだけで本格的なタイカレーが完成する商品です。

料理好きな方への実用的な贈り物として喜ばれ、スーパーで手軽に購入できます。瓶詰やパウチ入りなど様々なタイプがあり、持ち運びしやすい点も魅力です。

セラドン焼き

セラドン焼きは、タイ北部チェンマイ地方の伝統陶器です。淡い緑色の釉薬が特徴で、優美なフォルムと落ち着いた色合いが人気となっています。

タイ北部チェンマイ地方の伝統陶器で淡い緑色の釉薬が特徴、小皿は300バーツ前後から購入可能、優美なフォルムと落ち着いた色合いが人気です。

食器類やインテリア雑貨など多彩な商品があり、特別な方への贈り物として喜ばれます。バンコク市内の専門店や空港で購入でき、高級感のあるお土産として人気があります。割れ物なので持ち帰り時は梱包に注意が必要です。

バンコクお土産が買える場所

バンコク市内には便利なお土産購入スポットが複数あり、観光の合間や帰国前に立ち寄れます。

サイアムパラゴングルメマーケット

サイアムパラゴングルメマーケットは、バンコク中心部にある高級スーパーマーケットです。サイアムパラゴン自体は高級ショッピングモールですが、スーパーの特にお土産物に関してはどこのスーパーで買っても値段はあまり変わりません。

グルメタイというお土産特設コーナーが充実しており、チャトラムーの紅茶やドイカムのドライマンゴーなど定番商品が全て揃う、BTSサイアム駅直結でアクセス便利です。

店内はとても広いので見やすく、ドライマンゴーは本当にいろんなメーカーのものがあり一部は試食もできます。一時帰国のお土産探しは必ずここへ行くというバンコク在住者も多く、ローカルメーカーの食品で変わったものを探したい時もよく利用されています。G階にあり、BTS側から入店した場合フードコートを抜けて一番奥です。

セントラルワールド

セントラルワールドは、バンコク中心部にある大型ショッピングモールです。7階のCENTRAL FOOD HALLセントラルフードホールという高級スーパーマーケットでは、ばらまき用のお土産が全て揃います。

7階の高級スーパーマーケットCENTRAL FOOD HALLではばらまき用のお土産が全て揃い、タイのお菓子やタイ料理の素、タイ産ビールなどコスパの良いお土産が山ほどあるのが特徴です。

広々とした売り場には、タイっぽ雑貨やお土産が買える場所も複数あります。KULTURAというフィリピン雑貨やお土産を扱うセクションが併設されていることもあり、ちょっと贅沢なアイテムや家族自分へのお土産を選ぶのにぴったりです。BTSチットロム駅やサイアム駅からアクセス可能で、観光と買い物を同時に楽しめる便利なエリアです。

バンコクお土産の選び方

用途やジャンルに応じて適切なお土産を選ぶことで、贈る相手に喜ばれる確率が高まります。

用途別の選び方

職場や友人など大人数に配る場合は、個包装で1個あたり数十バーツ程度のコストパフォーマンスに優れた商品がおすすめです。タイ限定プリッツポッキーやドライマンゴー、象モチーフ雑貨などは配りやすく価格も手頃で人気があります。

ばらまき用は個包装で日持ちが長いものを選ぶのが鉄則で、タイは湿気が多いので開封後すぐ劣化するものも多い、プリッツの大箱タイプは85から100バーツほどで断然お得です。

特別な人への贈り物にはジムトンプソンのタイシルクやセラドン焼き、DEAN&DELUCAトートバッグなど高級感のある商品を選ぶと好印象です。自分用にはトムヤムクンペーストやタイカレーペースト、インスタントラーメンなどタイらしさを感じられる食品がおすすめです。女性へのお土産にはココナッツオイルやサバイアロムハンドクリーム、デンティス歯磨き粉など美容アイテムが喜ばれます。スーパーマーケットではバラマキ用のお土産を安くまとめて購入できる点も魅力です。

持ち帰り時の注意点

バンコクでのお土産選びは楽しい反面、購入前に気をつけたいポイントもあります。食品土産は賞味期限の確認が最重要で、密封パックのドライマンゴーやプリッツ、チャトラムー紅茶などは製造日や賞味期限を必ずチェックしましょう。

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