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ブータンのお土産おすすめ人気ランキング12選!お菓子や雑貨などの購入場所・選び方を徹底解説

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著者プロフィール
那比なび子

20代海外旅行好きOL。独身。長期休暇はたいてい旅行している。今まで一番よかったのはイタリアのベネツィア。職場用などのお土産は全部Amazonで買っている。お土産は現地で買うと邪魔だしよく忘れるのでAmazonなど通販がおすすめ!

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ブータンのお土産は「伝統織物・竹細工・仏具・乾燥マツタケ・ブータン産ハチミツ・ウィスキーK5・ブータン記念切手」など、日本ではほぼ手に入らない独自性と温かみのある品々が揃っています。

世界で唯一「国民総幸福量(GNH)」を政策の柱に掲げる幸せの国ならではの、自然と仏教文化が息づくお土産は訪れた人の心に深く残ります。手頃なばらまき土産からコレクター垂涎の切手・高級な織物工芸品まで予算と相手を選ばない幅広いラインナップが魅力です。

本記事では、ブータンのお土産おすすめ12選を詳しく紹介し、購入できる場所・選び方のポイントまで余すことなく解説します。

ブータンおすすめお土産12選

ブータンならではのお土産を厳選して12品紹介します。まず一覧表で概要を確認しましょう。

順位 品名 カテゴリ 価格目安 おすすめ度・特徴
1 民族衣装(ゴ・キラ)と伝統織物小物 布製品・工芸 500円〜数万円 ブータンを代表する定番・最高評価
2 竹細工(バンチュ)と木の漆器 工芸品 500円〜5,000円 軽くてカラフル・使いやすい実用品
3 手漉き紙製品(デショ) 文具・紙製品 200円〜2,000円 和紙に似た温かみ・かさばらず軽い
4 マニ車・仏像・タンカ(仏具・仏画) 仏具・アート 500円〜数万円 インテリアとしても映えるオリエンタルな逸品
5 タルチョ(祈りの旗) 雑貨・装飾 300円〜1,500円 5色の旗が鮮やか・アウトドア装飾にも人気
6 乾燥マツタケ(乾燥・缶詰) 食品 2,500円〜5,000円(100g) 知る人ぞ知るブータン産高品質マツタケ
7 ハッピーチップス・ブータンスナック 食品・お菓子 50円〜200円 最安・ばらまき土産に最適
8 エゼの瓶詰め・スパイス・チリパウダー 食品・調味料 250円〜1,500円 ブータン料理を日本で再現できる人気品
9 ブータン産ハチミツ(ソバの花のハチミツ) 食品 1,500円〜4,000円 濃厚な風味・ブータン中央の特産品
10 ウィスキーK5・ビール・ワイン お酒 1,800円〜5,000円 国王戴冠記念品・ブータン限定の希少品
11 ブータン記念切手 コレクション 数百円〜1,000円 世界的に有名な珍しい切手・コンパクト
12 レモングラスの香水・オイル・石鹸 コスメ・香り 500円〜3,000円 虫除け効果もある爽やかな香り

民族衣装(ゴ・キラ)と伝統織物

ブータンのお土産の中で最も代表的かつ奥深いのが、ブータンの民族衣装とその生地に使われる伝統織物です。

1989年に国王が公の場での民族衣装着用を奨励したブータンでは、職場・学校・お寺などで今も多くの人々が民族衣装を着て生活しています。男性用は「ゴ」、女性用は「キラ」と呼ばれ、特にお祭りや式典では何ヶ月から何年もかけて丁寧に手織りされた美しい一張羅を身にまとう伝統が現在も生きています。織物の技術はブータン全土で受け継がれており、特に東ブータン産の織物は技術が高く高級品として知られています。

民族衣装そのものを購入して旅の間に着こなすのも楽しい体験ですが、持ち帰りにはキラの生地を使った巾着袋・ポーチ・ペンケース・テーブルセンター・スカーフなどの小物がおすすめです。フルサイズのキラはベッドカバーにちょうどよい大きさで、帰国後も長く愛用できる実用品です。価格は機械織りの手頃なものから手織りの高級品まで幅広く、予算に応じた選択が可能です。

竹細工(バンチュ)と木の漆器

国土の7割が森林という「森の国」ブータンでは、さまざまな森の恵みを生かした工芸品が生活の中で愛用されており、竹細工と漆器がその代表格です。

竹細工(バンチュ)は赤・黄・青などカラフルに染めた竹を編んで作るブータン伝統の籠です。軽くて丈夫で・ポップでカラフルなデザインが日本人にも人気があります。現地ではご飯やおかずを入れるお弁当箱として使われている実用品ですが、日本に持ち帰れば小物入れ・アクセサリー入れ・インテリアとして幅広く活躍します。大小様々なサイズが揃っており、価格も手頃なため複数まとめ買いのお土産にも向いています。

漆を塗った木の茶碗「ポップ」は東ブータンのタシ・ヤンツェが産地として有名です。表面がつるりとなめらかで美しく、蓋付きのもの・壷型・平たいもの・背の高いものなど形も豊富です。質感の高さと独特のデザインが喜ばれる、少し特別なお土産として最適です。

手漉き紙製品(デショ)

ブータンの伝統的な手漉き紙「デショ」は、日本の和紙と非常によく似た質感と温かみを持つ素朴な紙製品です。

かつてはお経を印刷する紙として重宝され、ヒマラヤを越えてチベットへも輸出されていたほどの高品質が特徴です。現在ではこのデショを使ったレターセット・カレンダー・しおり・ノートなどがお土産用に販売されています。価格が非常に手頃でかさばらず軽いため、複数人へのばらまき土産にぴったりです。紙製品に興味がある方・文房具好きの方へのプレゼントとして特に喜ばれます。

マニ車・仏像・タンカ(仏具・仏画)

敬虔な仏教国ブータンならではのお土産として、仏具や仏画は欠かせないラインナップです。インテリアとしても非常に映える原色豊かなデザインが特徴で、仏教に詳しくない方でもオリエンタルな室内装飾として楽しめます。

マニ車は回すだけで中に納めた経文を読んだのと同じ功徳が得られるという仏具で、ブータンやチベット文化圏のお寺でよく見かけます。卓上タイプと手持ちタイプがあり、最近はソーラー式・電動式・携帯ストラップ加工品なども登場しています。タンカは布や紙に描かれた仏画で、本来は信仰の対象として用いられますが、美術品・インテリアとしての価値も高い一品です。素材や顔料によって品質・価格が大きく異なるため、ティンプーのゾーリクチュスム(伝統工芸院)のような信頼できる場所での購入が安心です。

タルチョ(祈りの旗)

タルチョはチベットやブータンの峠・屋根・風が通る場所に掲げられる祈りの旗で、黄・青・赤・緑・白の5色がそれぞれ地・水・火・風・空(万物を構成する5つの要素)を象徴しています。

この鮮やかな5色の旗はブータンを象徴するビジュアルのひとつであり、お土産として非常に人気があります。ミニサイズのタルチョはコンパクトで持ち帰りやすく、室内のインテリアとして窓辺や棚に飾っても美しい装飾になります。アウトドア・キャンプ・グランピング・BBQの飾り付けとしてもおしゃれに活用できるため、アウトドア好きの友人へのお土産として特に喜ばれます。価格は300円〜1,500円程度とリーズナブルです。

乾燥マツタケ(乾燥・缶詰)

ブータンは知る人ぞ知るマツタケの名産地です。ブータン人にとってマツタケは「あまり美味しくない・人気のないキノコ」として認識されているため、7月〜9月のシーズンには大量に採れながらもブータン国内での消費は少なく、日本と比べて非常に安価に購入することができます。

お土産として持ち帰りやすいのは乾燥マツタケと缶詰マツタケです。乾燥マツタケは100gあたり2,500Rs.(約4,250円)前後が目安で、日本のマツタケ価格と比較すると非常にお得です。生マツタケはベストシーズン(7月中旬〜8月中旬)に限り持ち帰りが可能ですが、植物検疫証明書が必要となります。マツタケ好きの方への特別なお土産として最高の一品であり、焼きマツタケ・マツタケご飯・茶碗蒸しなどでブータンの思い出とともに楽しめます。

ハッピーチップスとブータンスナック

「HAPPY CHIPS」と書かれたブータン産のポテトチップスは、ブータン産ジャガイモを使った純ブータン製スナックとして観光客に人気のユニークなお土産です。

黄色が塩味・緑がブータンスパイス味・赤がブータンの定番料理「エマ・ダツィ」味と色によって味が分かれており、パッケージのデザインも個性的です。価格は1袋50〜100円程度と非常に安く、職場でのばらまき土産に最適です。ただし定期的に生産されていないためときどき市場から姿を消すことがあり、見つけたら迷わず購入することをおすすめします。ザウ(お米を炒ったあられ状のお菓子)も日本の「あられ」に近い懐かしい味で、大量購入して小分けにして配るのに適しています。

エゼの瓶詰め・スパイス・チリパウダー

エゼはブータンを代表する料理のひとつで、唐辛子・トマト・タマネギ・チーズ・コリアンダー・山椒・ニンニク・ショウガなどの香辛料を混ぜ合わせたブータン風のサラダ・薬味です。ブータン旅行中にその風味の虜になる日本人が多く、帰国後も現地の味を再現しようとエゼの瓶詰めや袋詰めをお土産に買い求める人が増えています。

チリパウダーや乾燥タイプの辛味調味料は130BTN(約250円)程度と非常に安価で軽く・サイズも手頃なため、まとめ買いのばらまき土産に最適です。料理に少量加えるだけでブータン風の風味が楽しめるため、料理好きの方への贈り物として喜ばれます。ブータン産の赤米(レンガ型にパッケージされておりスーツケースに入れやすい)やソバも食品土産として人気があります。

ブータン産ハチミツ(ソバの花のハチミツ)

自然が豊かで多くの高山植物が咲くブータンは、実はハチミツの名産地でもあります。特に中央ブータンのブムタン地方で採れるソバの花のハチミツは濃厚な風味と豊かな香りで知られており、現地を訪れた旅行者がホテルの朝食で初めて味わい・そのおいしさに感動してお土産に買い求めるというケースが非常に多い定番品です。

ヨーグルト・クラッカー・トーストのお供に最高で、日本で一般的に販売されているハチミツとは一線を画す独特の風味が魅力です。価格は小瓶で1,500〜4,000円程度が目安で、ちょっとした特別感のある贈り物として最適です。ティンプーやパロのお土産ショップ・バザールで購入できます。

ウィスキーK5・ビール・ワイン

ブータンには独自のアルコール飲料があり、酒好きの方へのお土産として高い人気があります。

「K5」はブータン5代目国王の戴冠式を記念して発売されたスコッチウィスキーで、南ブータンのゲレフにあるAWP蒸留所で製造されています。スコットランドから原酒を取り寄せヒマラヤの雪解け水で仕込む製法が特徴で、価格は922BTN(約1,800円)程度とリーズナブルです。ビールはブータンを代表するラガー「DRUK11000(ドゥク・イレブンサウザント)」と中央ブータン産の地ビール「Red Panda(レッドパンダ)」が定番です。ワインはカラス伝説にちなんだ「Raven」やブータン国獣をモチーフにした「Takin」などボトルデザインもユニークで、お土産としての存在感があります。

ブータン産ウィスキーK5は市内スーパーやお土産ショップでのみ購入可能で、パロ国際空港の免税品店では販売されていない点に注意が必要です。お土産に購入する場合は必ずティンプーまたはパロ市内でのショッピングタイムに購入を済ませてください。出発直前に空港で買おうとすると入手できない可能性があります

ブータン記念切手

ブータンは世界的に切手の種類が豊富で個性的なデザインで知られる切手大国です。中国・インドという2大国に囲まれた国家として、切手はブータン独自のアイデンティティを世界に示す重要なアイテムとして位置づけられており、国を挙げてユニークな切手の発行に力を入れてきた歴史があります。

これまでに金属製の切手・ソノシート型の切手(針を当てると音楽が流れる)・布製の切手・CDタイプ・セルロイドタイプなど、世界でも類を見ない珍しい切手を発行してきた実績があります。ティンプーの中央郵便局ではクリアファイルに入った切手コレクションから好みのデザインを選んで購入でき、最近では自分の写真をプリントしたオリジナル切手を作るサービスも行っています。切手は軽くてかさばらないため、コレクター・文化的なお土産を求める方に最適です。

レモングラスの香水・オイル・石鹸

ブータンの高級ホテルやレストランに入ると漂うさわやかなレモングラスの香りは、多くの旅行者がブータンを思い出す香りとして記憶に残ります。このレモングラスを使った香水・アロマオイル・石鹸はブータンならではの自然派コスメとして人気のお土産です。

手首に少量つけるだけで気分がすっきりするだけでなく、虫除けの効果も期待できる一品として実用性も高く評価されています。自然の素材のみで作られた石鹸は肌に優しく、コスメ・スキンケアに関心のある方への贈り物に最適です。価格は500〜3,000円程度とリーズナブルで、男女問わず受け取ってもらいやすい万能なお土産です。

ブータンでお土産が買える場所

ブータンのお土産の主な購入地はティンプーとパロに集中しています。ツアーの観光スケジュールに合わせて効率よく購入場所を把握しておきましょう。

ティンプー・パロの主要ショッピングスポット

ブータンの首都ティンプーと国際空港があるパロが、お土産購入の2大拠点です。

購入場所 場所(都市) 取扱品目 特徴
ゾーリクチュスム(伝統工芸院) ティンプー 織物・竹細工・漆器・仏具・タンカ ブータン政府公認の工芸院・品質が保証されており偽物のリスクが少ない
ティンプー中央郵便局 ティンプー 記念切手・オリジナル切手作成サービス 種類が豊富・自分の写真を切手にするサービスあり
ティンプー市場(バザール) ティンプー 乾燥マツタケ・スパイス・食品・工芸品 現地の雰囲気を楽しみながらショッピングできる
ロランジュリー系お土産ショップ ティンプー・パロ ハチミツ・レモングラス製品・食品 観光客向けにパッケージされた商品が揃う
パロ国際空港内ショップ パロ 工芸品・雑貨・切手(品数は市内より少ない) 出発直前に購入できるが品揃えは市内より劣る

ブータンは観光が厳しく制限されている国であり(2024年以降も入国に際して1人あたりの最低料金「SDF:持続可能な発展手数料」が必要)、必ずガイドと行動を共にする形式でのツアーが基本となっています。お土産の購入タイミングはティンプーまたはパロでの市内観光・観光後のフリータイムが中心となるため、ガイドに相談しながら効率的に購入スポットを回りましょう。

バザール・スーパーマーケットの活用法

ブータンの地元バザールやスーパーマーケットは、現地の日常生活を肌で感じながらリーズナブルなお土産を見つけられる絶好の場所です。

ティンプーにある「マイ・マート(MY MART)」はブータン最大級のスーパーマーケットのひとつで、広くて清潔な店内にブータン産品コーナーが設けられています。乾燥マツタケ・ウィスキー類・辛味調味料・ハッピーチップス・ブータン産のそば・赤米・石鹸・レモングラス製品など、バラエティ豊かなブータン製品がまとめて購入できます。「OGOP(ONE GEWOG ONE PRODUCT)」のマークが付いた商品はブータン政府が推進する地方活性化プロジェクトの認定品であり、地域の職人や農家を直接支援しながらお土産を購入できる意味でも価値があります。スーパーでの購入は観光地の専門店より価格が安い場合が多く、ばらまき用の食品土産のまとめ買いに最適です。

ブータンのお土産選びのポイント

ブータンのお土産は独自性の高いものが多い反面、持ち帰りの制限・偽物の見極め・重量管理など注意が必要なポイントもあります。賢く選ぶための情報を解説します。

予算別おすすめの選び方

ブータンのお土産は価格帯が非常に幅広いため、予算に合わせた選択が可能です。

予算 おすすめ品 特徴・備考
500円以下 ハッピーチップス・チリパウダー・手漉き紙しおり・タルチョ ばらまき土産に最適・軽くてかさばらない
500〜2,000円 竹細工(バンチュ)・デショ製品・マニ車・切手シート・エゼ瓶詰め ブータンらしさとコスパのバランスが良い
2,000〜5,000円 ブータン産ハチミツ・乾燥マツタケ・ウィスキーK5・レモングラス香水 特別感があり目上の方や親しい方への贈り物に最適
5,000〜15,000円 伝統織物小物(ポーチ・バッグ)・タンカ・木の漆器・ビール各種セット ブータン職人の手仕事が感じられる本物志向の逸品
15,000円以上 手織り民族衣装(ゴ・キラ)・高品質タンカ・精巧な仏像 自分へのご褒美・特別な相手への最高の贈り物

渡す相手別おすすめ品とNG注意事項

ブータンのお土産は渡す相手によって最適な品が変わります。相手別のおすすめを紹介します。

職場・友人へのばらまき土産には、ハッピーチップス・チリパウダー・手漉き紙のしおり・タルチョが最適です。いずれも軽くてかさばらず・価格が手頃で複数まとめ買いがしやすい実用的なラインナップです。

お世話になっている方・特別な相手には、ブータン産ハチミツ・乾燥マツタケ・ウィスキーK5・伝統織物小物・タンカなど、ブータンの自然と文化が凝縮された品が喜ばれます。

アウトドア好きの方にはタルチョ(祈りの旗)が人気で、キャンプ・グランピングなどの飾り付けとしてユニークに使ってもらえます。仏教・精神文化・瞑想に興味のある方にはマニ車・タンカ・仏像が深い意味を持つ贈り物になります。

なお持ち帰りに注意が必要なものとして、生マツタケは植物検疫証明書が必要・仏像などの古美術品は正規の輸出許可証が必要な場合がある点を覚えておきましょう。アルコール類はペットボトル入りでなくガラス瓶のため、スーツケースへの梱包時に割れ防止の丁寧な対策が必要です。

まとめ

ブータンのお土産は「伝統織物・竹細工・仏具・乾燥マツタケ・ブータン産ハチミツ・ウィスキーK5・記念切手・レモングラス製品」など、日本ではほぼ手に入らない独自性と職人の温かみが感じられる品々が揃っています。世界で唯一GNH(国民総幸福量)を重視する幸せの国のお土産は、受け取った人の心にも幸せを届けてくれるものばかりです。

購入場所はティンプーのゾーリクチュスム・中央郵便局・バザール・マイ・マートが主要拠点で、ウィスキーなど一部の品は市内でしか購入できないため出発前日までに購入を済ませることが大切です。予算・渡す相手・持ち帰りの手軽さを考慮しながら、本記事を参考にブータン旅行のお土産選びを存分に楽しんでいただければ幸いです。

参考文献

  1. https://www.kaze-travel.co.jp/blog/bhutan_kiji010.html

  2. https://etours.world/bhutan/attractive/omiyage/

  3. https://oyakudachiking.com/monako-omiyage/

  4. https://skyticket.jp/guide/132251/

  5. http://bhutantour.jp/souvenirs/

  6. https://etours.world/bhutan/staff-blog/953/

  7. https://gnhtravel.com/blog/2020-05-28-anigachimo-001/

  8. https://www.kaze-travel.co.jp/blog/joshikikaku20150417.html

  9. https://www.bhutanmatsutake.tokyo/bhutangoods.html

  10. https://www.tripadvisor.jp/Attractions-g293845-Activities-c26-t144

  11. https://note.com/yukinnko_writer/n/n887ca945840e

  12. https://www.tour.ne.jp/w_review/PBH/shopping/

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